[上野・御成町] コスプレ居酒屋 すぴりっつ

まほろば亭、BSDに続いてきた3軒目がここ「すぴりっつ」です。 ある人が居るかもしれないという情報を元に行ったのですが、いませんでした。 3時半過ぎという時間なのに、人が多い町でした。 キャバ系、ヌキ系、立ちんぼなど、まぁ行きにくい所ですな。つ~か、違う店に入りそうですが・・・(笑

 

spirits.jpg

 

まぁ、よくある雑居ビル内にあります。他のフロアは全部キャバですね。 店の入り口ですが、既にやばそうな感じです。なんか違うモノを感じます(笑 店には行って最初に感じたのは、客が一人です(笑

 

しかも、Sさんの知り合い(笑 そして、異常に明るい店内。裁縫や勉強に適してそうな照度です。 メイド喫茶でたとえるなら、朝のCure Maid Cafeなみです。 あの壁の蛍光灯は、昔ブラックライトだったんでしょう。絶対キャバの店内です。

 

しかし、明るいキャバクラほど居づらいモノはないです。 さらにもう一人いた客は帰るし・・・(笑 一応居酒屋なのでキャバのような接客はありません。 しかし、客2人に対して女の子6人です。経営者・女の子・客、どのポディションでも辛いのは明白。 まぁ、女の子が1人話し相手になってくれていたので良かったです。 いろんな意味で(笑

 

ちょっと田舎のパブで、ランチに煮魚定食を食った私でも辛いです(笑 )1時間で撤収です。つ~か眠すぎです。 結論としては、同じビルの制服キャバクラの方が気になりました(笑

 

久々の深夜徘徊

たまには電話してみるかと言うことで、何処でも常連Sさんに電話してみました。秋葉のホームで(笑
そして池袋に向かったわけです。
ララメイドの待ち合わせをしましたが、混んでいて入れない為、まほろば亭に・・・。
まぁ、いつも通りトマトハイを飲んでました。23時閉店ですが元旦のBSDなみでダラダラ・・・。出たのは30分過ぎでした(笑

ある情報を聞きつけたのでBSDへ・・・。既に0時過ぎです。
1時頃にはお店がだいぶ落ち着いてきたので、「あ○○お姉様(ハート)」くらいな感じでいじり倒しました(笑
2時過ぎにSさんが合流し、ダラダラだべりました。
Sさんは深夜の新人を知っているとか、流石メイド・コスプレ飲食店研究家ですな(笑

そして3時半に次の店に向かうのでした。
失敗したことは、3時のおやつを食い忘れた事です(笑

発見

仕事でトラブルがありまして、急遽夕方新橋方面に呼び出され打ち合わせをしました。
各データを見たのですが、トラブルの原因とは関係なく設備増設しないと結構まずそう。
速攻増設しないと冗長化にならない(笑

新橋なので銀座線末広町からBSDに・・・。
まぁ、夕○にゃんに鬼のような誘導尋問をして聞き出したり、からかい倒してきました(笑
リコピンサワー4杯の1時間で帰りましたが・・・。

家に帰ってからふと気づいたのですが、脹ら脛を揉んだ時の感触がおっぱいでした(笑
運動しなく、筋肉が落ちてるかなんですけど・・・。

[時事] 靖国問題

昨日はだるいので休みました。
そしたら、今日はもっとだるかった(笑

また最近ざわついている靖国問題ですが、中国のキレ気味な理由がわかりません。

日本では犯罪者は死刑執行などにより亡くなった場合は「罪は償った」という考えが一般的のような気がしますが、
中国では犯罪者は死んでも犯罪者のようで、その犯罪者を祀ってある神社を参拝するなどおかしいと言った考えが国としての意見のようです。

「戦争の是非とは別に、戦没者の犠牲の上に今日の日本がある」といった賛成派や「A級戦犯を合祀するなど、侵略戦争を正当化する発信基地だ」、「参拝するのは戦争への反省がない」といった反対派がいたりします。

どちらも正しいと言えば正しいので結論は永久に出ないのですが、個人的には参拝賛成派です。
A級戦犯といえども戦争の被害者ではないのでしょうか?
当時の地位は高い人が多いと言えども戦争と言う狂った状態では正常な判断も出来ないでしょうし、反対したら殺される状態です。

そもそも、公式の場で非科学的な発言は止めて、客観的な意見をしてもらいたいですな。

珍走団

金曜は社内向けのプレゼンがあり、かなり嫌々な中で本来の業務以外のことをこなし、その後、かなり上の方の人のおごりで打ち上げがありました。

ここ数ヶ月は「肩書きを付けて、やってみないか?」とか言われているのですが、かたくなに断ってます。
良いと言えば良いのですが、
 ・周りが全員年上
 ・宗教めいた管理者講習はイヤ
とかの理由もありますし、会社にいる期間が長い人がやってくださいくらいな感じです。
いくら肩書きが付いたら辞めにくいとは言ってもねぇ(笑

めずらしくビールonlyで5杯程度飲んで、終電も近づいて来たのでお開きになりました。


駅から帰る途中、赤信号だったので待っていると、珍走団が走っていました。
原チャリやら、250ccもあるのに加速しないビックスクーターとか。その後ろにはパトカーが走っているのですが、意味がわからないです。
ガソリン代やら税金で出ているんですから弱い人ばかり捕まえないで、馬鹿を捕まえてください。
そんなの後ろからさっさとぶつけて止めてください。

[Linux]-[secure] Tripwire

本来、改竄を発見する物なので他のメディア(MOなど)に
インストールやデータベースを置き運用するのが一番良い。
ASR版はログなどを一切残さないため、結果をリダイレクトでファイルに残したり、
メールで送信などする必要がある。


インストールをデフォルトで行ったため、
以下の所にインストール、または、運用する。


実行ファイル
 /usr/local/bin/tw/tripwire

設定ファイル(どのファイルorディレクトリをDB化するか記述)
 /usr/local/bin/tw/tw.config

データベースファイル
 /var/tripwire/tw.db_hostname (hostnameの部分にはホスト名が入る)


1.設定を行う(tw.config)
  デフォルトのデータベースがインストールされていますので、
  必要に合わせて編集などを行います。

# vi /usr/local/bin/tw/tw.config


   "#"     :コメントアウト、または、"#"以降の行を無効

   "R"オプション:読み込みしかしないファイルに使用
   "L"オプション:ログファイルに使用。

   その他オプションは別途ファイルに記載してあります。

------------例------------

#apacheのコンフィグディレクトリを監視
  /usr/local/apache2/conf R # Apach2 config

  #apacheのコンフィグファイルを監視
/usr/local/apache2/conf/httpd.conf R # apache2 httpd.conf
/usr/local/apache2/conf/ssl.conf R # apache2 httpd.conf

--------例ここまで--------


2.設定を元にデータベースを作成(初期化)する。

# /usr/local/bin/tw/tripwire -initialize

 ※/usr/local/bin/tw/tw.configに記述されているファイルが
  無い場合はエラーが発生します。

  ------------例-------------------

  Tripwire(tm) ASR (Academic Source Release) 1.3.1
  File Integrity Assessment Software
  (c) 1992, Purdue Research Foundation, (c) 1997, 1999 Tripwire
  Security Systems, Inc. All Rights Reserved. Use Restricted to
  Authorized Licensees.
  ### Phase 1: Reading configuration file
  ### Phase 2: Generating file list
  /usr/local/bin/tw/tripwire: /.rhosts: No such file or directory
  /usr/local/bin/tw/tripwire: /.cshrc: No such file or directory
  /usr/local/bin/tw/tripwire: /.login: No such file or directory
  ・
  ・
  ・
  ・
  /usr/local/bin/tw/tripwire: /usr/bin/uustat: No such file or directory
  /usr/local/bin/tw/tripwire: /usr/bin/uux: No such file or directory
  /usr/local/bin/tw/tripwire: /usr/bin/ksrvtgt: No such file or directory
  ### Phase 3: Creating file information database
  ###
  ### Warning: Database file placed in ./databases/tw.db_mouse.
  ###
  ### Make sure to move this file and the configuration
  ### to secure media!
  ###
  ### (Tripwire expects to find it in '/var/tripwire'.)

  ------------例ここまで-----------

3.データベースを設置する。
  2で行ったDB初期化の際、コマンドを実行したカレントディレクトリに
  データベースファイルが作成される(tw.db_hostname)

  ※カレントディレクトリのdatabasesディレクトリの中の可能性有り。


# mv tw.db_hostname /var/tripwire/

4.データベースとの照合
  コマンドを実行することにより、先ほど作成されたDBとの照合が行われる。


# /usr/local/bin/tw/tripwire

-----------変更が無い場合----------

Tripwire(tm) ASR (Academic Source Release) 1.3.1
File Integrity Assessment Software
(c) 1992, Purdue Research Foundation, (c) 1997, 1999 Tripwire
Security Systems, Inc. All Rights Reserved. Use Restricted to
Authorized Licensees.
### Phase 1: Reading configuration file
### Phase 2: Generating file list
### Phase 3: Creating file information database
### Phase 4: Searching for inconsistencies
###
### All files match Tripwire database. Looks okay!

-------変更が無い場合ここまで------

-----------変更が有る場合----------

### Phase 4: Searching for inconsistencies
###
### Total files scanned: 9025
### Files added: 0
### Files deleted: 0
### Files changed: 1
###
### Total file violations: 1
###
changed: -r--r--r-- root 549 Jul 1 17:42:00 2002 /etc/inet/hosts
### Phase 5: Generating observed/expected pairs for changed files
###
### Attr Observed (what it is) Expected (what it should be)
### =========== ============================= =============================
/etc/inet/hosts
st_size: 549 531
st_mtime: Mon Jul 1 17:42:00 2002 Tue Jun 4 18:16:05 2002
st_ctime: Mon Jul 1 17:42:00 2002 Tue Jun 4 18:16:05 2002
md5 (sig1): 1qDof9YzBljdGFgEHNs3gx 2sNiz5CBETy86gcaX1fsuV
snefru (sig2): 2032Oxw73hptiE1TJrSdr1 1vvsXhDKPFnWaaXivqVjlp

-------変更が有る場合ここまで------

5.データベースの更新
  監視しているファイルを変更した時や、
  4の照合で「変更されている」と出て問題ないと判断した時に
  行います。

  ※照合時に問題ない場合は必要はありません。


  # /usr/local/bin/tw/tripwire -interactive

  コマンドを実行したカレントディレクトリに作成されるので、
  3で行ったように移動します


# mv tw.db_hostname /var/tripwire/

6.項目4と同じように照合を行い問題ないかテストする。

-------------------------------------------
属性については、チェックする項目を指定できるようになっていて、 すごく沢山あるんだけど、だいたいは下記のように。 ちなみに、デフォルトは"R"。
+/- +で属性の追加、-で削除(これはスイッチか...)
0-9 ファイルの内容に対する、 いろいろなハッシュ、CRC等のチェック アルゴリズム
p パーミッションとモードビット
i iノード番号
n iノードの参照数。リンクの数
u オーナーのユーザid
g オーナーのグループid
s ファイルサイズ
a 最終アクセス時間
m 最終更新時間
c 作成、変更時間
R 読み込み用。(+pinugsm12-ac3456789)と同じ
L ログファイル用 (+pinug-sacm123456789)と同じ
N すべて非許可(+pinusgsamc123456789)と同じ
E すべて許可(-pinusgsamc123456789)と同じ
> 増加するファイル (+pinug>-samc1233456789)と同じ

# Format: [!|=] entry [ignore-flags]
#
# where: '!' signifies the entry is to be pruned (inclusive) from
# the list of files to be scanned.
# '=' signifies the entry is to be added, but if it is
# a directory, then all its contents are pruned
# (useful for /tmp).
#
# where: entry is the absolute pathname of a file or a directory
#
# where ignore-flags are in the format:
# [template][ [+|-][pinugsam12] ... ]
#
# - : ignore the following atributes
# + : do not ignore the following attributes
#
# p : permission and file mode bits a: access timestamp
# i : inode number m: modification timestamp
# n : number of links (ref count) c: inode creation timestamp
# u : user id of owner 1: signature 1
# g : group id of owner 2: signature 2
# s : size of file
#
#
# Ex: The following entry will scan all the files in /etc, and report
# any changes in mode bits, inode number, reference count, uid,
# gid, modification and creation timestamp, and the signatures.
# However, it will ignore any changes in the access timestamp.
#
# /etc +pinugsm12-a
#
# The following templates have been pre-defined to make these long ignore
# mask descriptions unecessary.
#
# Templates: (default) R : [R]ead-only (+pinugsm12-a)
# L : [L]og file (+pinug-sam12)
# N : ignore [N]othing (+pinusgsamc12)
# E : ignore [E]verything (-pinusgsamc12)

[Linux]-[secure] OpenSSL,OpenSSH


☆OpenSSL
# tar zxvf openssl-0.9.8a.tar.gz
# cd openssl-0.9.8a
# ./config
# make
# make test
# make install


☆OpenSSH
# tar zxvf openssh-4.2p1.tar.gz
# cd openssh-4.2p1
# ./configure --with-tcp-wrappers --with-ssl-dir=/usr/local/ssl --with-libs=-ldl
# make
# make install


# cp contrib/redhat/sshd.init /etc/rc.d/init.d/sshd
# vi /etc/rc.d/init.d/sshd
-----------
* /etc/ssh → /usr/local/etc
* /usr/bin → /usr/local/bin
* /usr/sbin → /usr/local/sbin
-----------

# vi /usr/local/etc/sshd_config
-----------
root がログインできないように設定します。
PermitRootLogin no

パスワード認証を許可するように設定します。
PasswordAuthentication yes

Rhosts関連を無効
RhostsRSAAuthentication no
HostbasedAuthentication no
IgnoreRhosts yes

1接続ごとの最大認証試行回数
MaxAuthTries 6

[Linux]-[sendmail] 並列処理化

1./var/spool/mqueue/配下にディレクトリを作成する。
  インストール時のパーミッションにそろえる。

# ls -l /var/spool/mqueue/
合計 80
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq01
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 13:12 mq02
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq03
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq04
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq05
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq06
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq07
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq08
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq09
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq10
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq11
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:46 mq12
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq13
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq14
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq15
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq16
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq17
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq18
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq19
drwxr-xr-x 2 root root 4096 10月 16 12:42 mq20


2.sendmail.cfのメールキューのパスを変える。
# vi sendmail.cf
-------------
# queue directory
O QueueDirectory=/var/spool/mqueue/mq*
-------------

3.sendmailを再起動後に、コマンドにて確認する。
# mailq
/var/spool/mqueue/mq01 is empty
/var/spool/mqueue/mq02 is empty
/var/spool/mqueue/mq03 is empty
/var/spool/mqueue/mq04 is empty
/var/spool/mqueue/mq05 is empty
/var/spool/mqueue/mq06 is empty
/var/spool/mqueue/mq07 is empty
/var/spool/mqueue/mq08 is empty
/var/spool/mqueue/mq09 is empty
/var/spool/mqueue/mq10 is empty
/var/spool/mqueue/mq11 is empty
/var/spool/mqueue/mq12 is empty
/var/spool/mqueue/mq13 is empty
/var/spool/mqueue/mq14 is empty
/var/spool/mqueue/mq15 is empty
/var/spool/mqueue/mq16 is empty
/var/spool/mqueue/mq17 is empty
/var/spool/mqueue/mq18 is empty
/var/spool/mqueue/mq19 is empty
/var/spool/mqueue/mq20 is empty
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