[時事] 大量通信に追加課金 総務省懇談会、ネット混雑回避へ容認

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インターネットは定額制で安価な接続料金が魅力だが、通信量は「2年で2倍のペースで急増している」(総務省)。こうした中、特定の業者や個人による大量通信が障害の要因となっており、利用実態に見合ったコスト負担を求めるべきとの議論が起こっていた。

参考:Yahoo!ニュース

痛いニュース(ノ∀`)
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ISPとしては安く安価な回線を提供しないとユーザが付かない、利用者として安い金で高速回線を使いたい言い分は分かります。P2Pだけが悪者扱いですが、 結局高速回線を何に使うかというとP2Pか動画コンテンツであって結局ISPには利益はないんですよね。

 

ビジネスモデルの部分でもありますが、非合法な事が仮に無くなってもISPの苦労はなくなりません。

 

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